DGT Front

shown in Gold Top

David Grissom DGT

DGT は Paul Smith と David Grissom による、20 年を超えるコラボレーションの結晶です。DGT は McCarty Trem をベースにスペシャル・ピックアップ、スペシャルなワイヤリング、PRS の wide-fat ネックよりも小さいネック、大きめのフレット、ヘビー・ゲージの弦を特長とし、美しいリズムやソロ・サウンドを奏でます。

V12 Finish

「オールドのような新たな質感」 - Paul Reed Smith

フィニッシュには極めて重要な役割があります。つまり、木材本来の「鳴り」を抑えることなく美しさや風合いを引き立たせることにより、ギターのルックスやサウンド、弾き心地をさらに高めることが要求されます。PRSの「V12」はそのすべてを満たす新たなフィニッシュです。Experience PRS 2010で発表されたV12フィニッシュは、極めて薄く、堅く、しかもクリア。堅牢で溶剤などの影響も受けません。約12年にわたる開発期間を経て誕生したこのフィニッシュは、アクリルとニトロの中間の特徴でありながらクラシックな質感を備えています。