2012年1月20日
 
 

〜ハード・コア・ロックに最高のPRSギターを探せ!〜 TAKUMI & PABLOがPRSギターを弾き倒す一日


ロック・シーンもミクスチャー系からラウド系へと多様化している昨今、そのプレイのためにPRSギターを選ぶギタリストは多い。そこで今回は若くしてPRSギターと出会い、個性溢れるサウンドを放ち続けるTAKUMI(YELLOW FRIED CHICKENz)とPABLO(Pay money To my Pain)を招聘し、PRSギターを選んだ理由、選ばれる理由、そしてこれからPRSを手に入れようとしている方々へのアドバイスなど、多くの視点からPRSギターを奏で語り合ってもらいます。

ハード・コア・ロックという時代の最もホットなロック・シーンを掌るPRSギター・サウンドの魅力を紐解くクリニックは、きっと皆さまにとってベストなPRSギターを見つけられる導となるでしょう。

またPRSギターの展示・試奏会も同時開催致します。話題の新商品を始めPRIVETE STOCKやLIMITED MODELなど貴重なモデルの展示もございます。詳しいスタッフによる説明も行ないますので、PRSギターをより身近に体感して頂ける絶好の機会となるでしょう。

皆さまのご参加ご来場を心よりお待ち申し上げます。

 

【日時・会場】
2012年2月18日(土)  開場12時〜 一回目開演:14時〜 二回目開演:17時30分〜
G-ROKS下高井戸スタジオ デモ&クリニック(STUDIO2)/展示・試奏会場(STUDIO3)
東京都杉並区下高井戸1-15-12
TEL.03-3325-3311
URL: http://groks.co.jp/

※アーティスト・デモ&クリニックは各回約1時間半を予定しております。
※展示・試奏会は開場から常時行なっております(19時30分閉場)。
※ご来場には公共の交通機関をご利用ください。駐車場はございませんので、お車の場合は近隣のコイン駐車場をご利用ください。

 

【応募・参加方法】
アーティスト・デモ&クリニックへのご参加にはWEBサイトからのお申込みが必要になりますので、所定の応募フォームよりお申込みください。参加料金はPRSメンバー\500/一般\1,000で、各回50名の定員制となります。応募者多数の場合には抽選とさせて頂きますので予めご了承ください。
お申し込みは本ページより、1月24日(火)正午から開始となり、1月30日(月)正午を締切りと致します。また、お一人様1回限りの応募とさせて頂きます。

抽選の結果は、2月3日(金)までに、当選可否に関わらず、メールにてお知らせ致します。
なお展示・試奏会場へは無料で何方でもご入場を頂けます。試奏をご希望の際はスタッフにお申し付けください。

本イベントの応募は締切りました。多数のご応募有難うございました。
当選者の方には、別途、メールにてお知らせ致します。

 

【イベントに関するお問い合わせ】
株式会社コルグ PR課
TEL.042-379-5822 (平日10時〜17時、土日祝休み)
E-MAIL: korg_q1@korg.co.jp

 

【アーティスト・プロフィール】

TAKUMI
(YELLOW FRIED CHICKENz)

1997年メジャー・デビュー後、2002年にKENKEN(RIZE)らとロック・バンド「STARS」を結成。解散後はGACKT、SUGIZO(X JAPAN, LUNA SEA)、雅-MIYAVI-、土屋アンナ、T.M.Revolutionなどのギタリストとして、またAKB48への楽曲提供や人気舞台の音楽監督を務めるなど多方面で活躍。2011年にGACKT率いる「YELLOW FRIED CHICKENz」へ加入、ワールド・ツアーへ参加。12月28日に発売したシングル「ALL MY LOVE」はオリコン上位にランク・インした。

これまでにもPRS SEシリーズの広告アーティストとして登場し話題になるが、記憶に新しいところでは「EXPERIENCE PRS in JAPAN 2011」への出演がある。長きに渡りPRSギターを愛用しており、今は純白のPRSがトレード・マークになっている。

公式ブログ http://ameblo.jp/tfunk/
YELLOW FRIED CHICKENz http://yellowfriedchickenz.com/


PABLO
(Pay money To my Pain)

日本人の父、スペイン人の母を持つ。1999年にバンド・デビュー、解散後はDREAMS COME TRUEなどのサポートもこなし、2006年にPay money To my Pain(P.T.P)のギターとして加入。米ミクスチャー・ロック・バンド「リンプ・ビズキット」のオーディションでは最終選考まで残った経歴を持つが、ラウド系ロック・バンドで活躍する傍ら様々なバンドのサポートも持ち、ポップスからヘヴィー・メタルまで幅広い演奏を披露している。また近年はプロデュース業も開始、音楽性を更に広げている。

2011年楽器フェアではPRSギターのデモ&クリニックも実施。長きに渡りPRSギターを愛用するラウド・ロック界きってのPRSラヴァーである。

公式ブログ http://ameblo.jp/ptpguitar
Pay money To my Pain  http://www.paymoneytomypain.com/