「このギターは、素晴らしいクオリティに様々なサウンド、それにとっても『ロック』なギターなのに値段はグッと控えめなの。最高に気に入ってるわ。必ずチェックしてね!」 - Orianthi
OrianthiとPRSとの出会いは1997年に遡ります。彼女の地元オーストラリアでCarlos Santanaのコンサートを観た瞬間から、それまで弾いていたアコースティックからエレクトリック・ギターに「転向」したのです。それから10年も経たないうちに、「もし私が、いま手にしている‘バトン’を誰かに受け継いでもらうことになったら、真っ先に彼女へ頼むと思う」とCartos Santanaは断言しています。また、OrianthiはCarlos Santanaとの共演の他にも、Steve Vai、ZZ Top、そしてMichael Jacksonなど、伝説的ミュージシャンとのセッションやサポートで活躍しています。
PRSバード・インレイをあしらった最初のSEモデルのひとつであるSE Orianthiは、あのPRS Custom 24をベースとし、Korinaバック・ウッド、Red Sparkleフィニッシュ、そしてOrianthiの“O”をデザインしたインレイを12フレットに施し、さらなるユニークな特徴を備えました。
Orianthi ウェブサイト:

